農園紹介

アイコンふくじろう

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化学農薬や化学肥料を極限まで減らし、
安心して食べられるブドウ作り!

自分たちの家族にも安心して食べさせられるようなブドウ作りを目指して、
化学農薬や化学肥料を極限まで減らせるように努め、エコやまぐち50に認証登録し、
多種多様な生き物を共存させたブドウ畑作りを行っています。

ぶどう  

農園の特徴

朝採れブドウの発送による販売を主とした、
新しい農家の経営スタイルを模索!

30代半ばで脱サラ後、ブドウ農家になるべく指導農家のもと2年間の研修を経て就農。
廃園となっていた土地を取得し、荒れた畑の復活と再生を数年かけて実現しました。

新しい農家の経営スタイルを模索するため、観光農園は開きません。
朝採れブドウの発送による販売を主とし、しっかりと管理された中で栽培されたブドウを お客様にお届けするため、ブドウの摘み取りの受け入れは行いません。
事前にご連絡をいただければ直売は可能です。
ただし山奥の田舎道です。畑までの道が悪いことと、トイレ等の観光設備がないことを ご了承いただけるお客様に限ります。

来るものを拒むかのような隠れ家的ブドウ畑ですが、美味しいもの、良いものを届けたいという情熱は強いです。
昔ながらのもの、新しいもの、様々な品種のブドウを栽培しており、味わいの深い種ありブドウの栽培にも力を入れています。
ふくじろうのエースともいうべきブドウはブラックオリンピア。
看板娘は安芸クイーンです。
どちらも種ありと種なしの両方を栽培しており、タイミングが良ければ種ありと種なしの食べ比べができます。
ぜひその味わいの違いをご自分の舌で確認し、自分好みのブドウを見つけていただきたいと思います。

ふくじろうではモンキードッグも積極的に導入し、猿などの獣害対策にかなりの効果をあげています。
厳しい訓練を受け、周南市に認定されたモンキードッグたちはふくじろうの大切なスタッフです。

農園名 ふくじろう
E-mail nazuna05(あっと)ccsnet.ne.jp
園主 福本直樹
経営面積 -
その他 ふくじろうホームページ http://budo-fukujiro.com

 

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